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花の名前をひとつ覚えて 〜三陽メディアフラワーミュージアム〜

三陽メディアフラワーミュージアム行ってきた。
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こういう建物大好き。

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花の名前全然わからんけど綺麗だった(小学生以下の感想)
こういう時こそデレステARの出番なんやろうけどワイのiPhone契約してないねん。

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猫もおった。
なにしてんだろうと思ったけど茂みの鳩を仕留めようとしてる最中やった。
しばらく見てたけどあえなく狩りは失敗。

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以外と写真少ないな。
サッカー観戦でもそうやけどデジタルなんやからバンバン写真撮りゃいいのに自然とセーブしてしまうのは使い捨てカメラ時代の名残なんかしら。
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テーマ : ■お花が好き♪
ジャンル : 趣味・実用

あけましておめでとうございます

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2019年も庄七堂をよろしくお願いします。
年末年始を実家で寝て起きて食べて寝るを繰り返していました。
特に書くこともないいつもの正月でした。

さて、新年の運試し。
デレステ無料10連ガシャ(年明けいきなり声が実装という正月の餅並に危険な僥倖にほたるPの安否を気遣いつつ)引くやで〜
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あやめ殿!!

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衣装が凝ってる!
実装されたばかりの浜口あやめ殿の『お願い!シンデレラ』
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いい年になりそうやね。

1月5日は高体連の雷電ことK氏に誘われたので高校サッカー選手権を観に等々力へ。
第一試合は青森山田高校vs矢板中央高校
高体連の雷電ことK氏は青森出身なので当然(毎年)青森山田を優勝予想。
実はワイは今年の優勝は矢板中央やと思っていた。
矢板中央で思い出すのはこの試合。
去年のプリンス関東vs大宮アルディージャユース戦
前半主導権を握った大宮が10本近くシュートを放ち(ポスト直撃弾も)
矢板はシュート3本。
前半終わってのスコアは0-3で矢板がリードという試合。
そして雷雨の為前半終了時点で試合順延。
この試合の印象が強烈だったので「今年の矢板は強い!」と。
実際矢板が眞島聖弥くんのゴールで先制して前半1-0
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守備では山田の強力な両SHを抑え込んでいた。
特に山田の左SH檀崎竜孔くんへの対応は素晴らしかった。
矢板の右SB後藤裕二くんがつき過ぎず離れ過ぎずの絶妙の距離感。
例え躱されてももう一人、さらには二人と網にかける。
「前半このままなら矢板の思い通りだな」
と思っていた矢先の山田CB二階堂正哉くんの前半終了間際の同点ゴール。
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矢板はベンチに飯島翼くん大塚尋斗くん板橋幸大くんがいてこの三人なら守備力を維持したまま前線で攻撃を完結させることが出来る。
後半出てくる筈なので本当にこの同点弾は大きかった。
試合は後半の二階堂くんの逆転ゴールで青森山田が勝利。
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新年のサッカー観戦初めに素晴らしい試合やった。
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第二試合は尚志高校vs帝京長岡高校
前半に尚志が染野唯月くんのゴールで先制。
帝京長岡もバイタルでの細かいパスで崩そうとするが尚志のGK森本涼太くんのファインセーブもありゴールが遠い。
尚志もバイタル中央を固めてくる。
帝京長岡は左SB手塚克志くんが左サイドから中央へ楔となる鋭いパスを通す。
前線の晴山岬くんはボールも収まるしシュートまで持ち込める。
田中克幸くんは細かいタッチのドリブルから最少モーションでパスやシュートに移行する。
チャンスメイクをこなしつつゴールも狙う。
後半のシュートは入ったかと思ったんやが.....
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尚志が1点を守りきり勝利。
準決勝へ。
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帰りに高体連の雷電こと青森出身のK氏と忘年会と新年会と青森山田の祝勝会を兼ねてカラオケへ。
ちなみに「高体連の雷電こと青森出身のK氏」にはもう一つ「青森の桜井和寿」という異名があるぐらいにミスチルが(というか歌が)恐ろしく上手い。
カラオケといいつつワイが歌うのはどうでもよくてほとんどK氏のミスチルを聴くのが主な目的(ちなみにワイが歌ったのは水谷豊、ライムスター、斉藤和義、大瀧詠一、RCサクセション。あ、『おんなの道は星の道』も歌ったで。演歌は歌い易い(上手いとは言っていない)やね)

『HANABI』
『youthful days』
『Tomorrow never knows』


というヒット曲・シングル曲をおさえつつ、、、

『クラスメイト』

のようなアルバムの名曲、さらには新曲も織り交ぜたK氏の心憎いばかりのセットリスト。
そして『奇跡の地球』を二人で歌い完全燃焼。
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庄七堂’sアウォード 2017:漫画とか音楽とか映画とか

さて今回はサッカーを離れて。
2017年、漫画、映画、音楽で心に響いたもの。

まずは漫画。

庄七堂’s漫画・アウォード 2017
『シューダン!』横田卓馬

まず一話、冒頭で天才サッカー少女、七瀬晶が主人公たちのサッカークラブに加入。
チームはいわゆるガチ勢じゃない街クラブ。
二話になるとサッカー描写はなく、主人公桜田創始の家(二人の家が隣という設定)で七瀬の内面とサッカーへの情熱が語られる。
最初はサッカーに真摯に取り組んでいるとは言えなかった主人公やズバ抜けた才能を持ちながらサッカーに対してどこかシニカルだった両角禄郎、そしてチームメイト達が「自分達はもっと上に行ける!」という思いを抱き始める。
この漫画サッカー描写はむしろシンプルで展開が早く、チームや個々の成長を描きながらも一試合ダレずにスッと読める(某ジャイアント なんとかは見習えよ)
と、なかなか順調な滑り出しかと思いきや。
少年ジャンプの読者層はそうでもなかったみたいで、、、
段々掲載順が下がっていく(ついにはJリーグでいう降格圏まで)
で、鴨志田とか対戦相手にライバルを出したところで小学生編が終了。
ここでさあ!普通なら中学生編は小学校時代に敵やライバルだったやつらと同じチームで戦う熱い展開になると思うやん!
ところが中学生編はバッサリカット
この時は「ふざけんな!ジャンプ編集部!」と思ったで。
話は飛んで主人公は高校生に。
悩んでいた七瀬は主人公達によってサッカーに対するモチベーションを呼び起こすという展開に。
まあこのエピローグ編は悪くなかった。
試合後に、、、
「俺たちの戦いはこれからだ!」
でブツッと終わるよりは全然ええしね。
ジャンプ編集部の温情なのかもしれん、、、、
まあ綺麗にまとまったとも言うべきなんやろうけど、、、
だけどやっぱり勿体無い。
この作者の特徴として「女の子が可愛く」描けているというのがある(スポーツ漫画に重要なのか?と思うかもしれないがメチャクチャ重要です
七瀬は勿論、主人公のサッカー部のマネージャーも可愛い。
適度に恋愛要素がないとスポーツ漫画なんてつまらんからね(塀内夏子先生の『オフサイド』はホモソーシャル感がバリバリなのであてはまらない)
この漫画を打ち切った事はジャンプの悪手であると思う。
ジャンプ以外で描いて欲しい作家。


庄七堂’s映画・アウォード 2017
『バーフバリ 伝説誕生』

実際見たのは今年の頭やけど2017年日本公開の映画ということで。
上映時間は138分と長め(本国版は158分になっているから日本公開版はダンスシーンをカットしたんやろうか?)だがダレることがない。
合戦シーンもそれこそハリウッドと比べてもなんら遜色がない(たまに「モロ合成」のシーンもあるがそれはご愛嬌)
インド映画って『ロボット』しか見た事なかったけど『バーフバリ 伝説誕生』はああいう「ちょっと変わった映画」としてのインド映画のイメージを大きく覆されたわ(まあダンスシーンはあるけど)
めっちゃ王道やし熱い英雄譚。
そういえば日本の漫画『キングダム』実写映画化の話があるそうやけど製作を『バーフバリ』の監督とスタッフに任せた
らめっちゃ面白そう。


庄七堂’sブック・アウォード 2017
『トレブリンカ叛乱 死の収容所で起こったこと1942-43』著者:サムエル・ヴィレンベルク

2017年に出版された本ではないが去年読んだ中で選ぶならこの本(ワイはホロコーストを”研究”と言うと大袈裟だが関心があり関連の本は結構読んでいる。未曾有の虐殺を全て解き明かす事は不可能だろうが「なぜ?」かは問い続けたい)
ホロコーストの象徴とされるアウシュビッツ強制収容所。
トレブリンカも「強制収容所」だが「絶滅収容所」とも呼ばれる。
強制収容所とは敷地内外に様々な工場があり収容者は作業を強制される。
彼らは最終的に絶滅の対象でありながらドイツ国内の工業、科学生産に従事する労働者でもある。
故に労働者の適性ありとみなされた収容者は労働、無しとみなされたものはガス室。
全てが即ガス室送りというわけで無い、なので解放された時の生き残りも多い。
トレブリンカはまさに絶滅を念頭に置いた収容所。
汽車で輸送された彼らは基本的にはすぐにガス室に送られる(銃殺の場合もあった)
その中で一握りの者だけが収容者で構成されたゾンダーコマンド(特殊部隊)に選ばれる。
作業は収容者が大量に持ち込んだ衣類や貴金属、生活用品の選別と回収。
もしくは屍体からの金歯の採集や女性の髪の毛の散髪などなど(毛髪も回収してドイツ海軍のロープ、マット、靴下などに利用する)
ゾンダーコマンドと言えども安全ではなく簡単に替えの効く駒として使い捨てにされた。
なのでトレブリンカは生存者が恐ろしく少ない。
著者はトレブリンカ絶滅収容所でゾンダーコマンドとして従事した後に叛乱に加わり収容所を脱出。
その後ワルシャワ蜂起に参加した数少ない生き残りの一人。
後半の蜂起では反ナチであり反ユダヤでもあるポーランド(全てではないけど)の複雑さがわかる(実際ポーランドでは第二次大戦後もユダヤ人へのポグロム(虐殺)が起きている


庄七堂’s音楽・アウォード 2017
『EZ DO DANCE -THUNDER STORM ver.-』大和アレクサンダー vs 香賀美タイガ(CV.武内駿輔・畠中 祐)

まさか2017年に『EZ DO DANCE』聴いてるとは思わんかった。
まあ言わずと知れたtrfのヒット曲『EZ DO DANCE』のカバー。
でも順当にカバーするのではなくトラックはよりエッジーに、バッキバキになっています。
なによりもまず武内くんの声がええやね。
パートによってはファルセット、からの低域を強調したボイス。
カバーものにありがちな「奇を衒った.」感じは一切無し。
武内くんと畠中くんの声質が違う二人の掛け合いの高揚感!


庄七堂’s音楽・アウォード 2017
『たくさん!』アナスタシア (上坂すみれ))

ワイにとってなんかすげえ懐かしい。
真っ先に思いついたのはアドバンテージ・ルーシー(『グッバイ』大好き)
コーラスの入れ方とサウンドと歌詩。多分30代後半の人はジャストやと思う。
こういうすっげえ良い曲をカップリングでサラッと入れてくるのがシンデレラガールズの素晴らしさ(同時に勿体無さよね、まあ裏を返せば充実しているということ)
ほんのり片言感がある歌い回しがええんよね。
例えば「踊る」って歌詞が若干「I LOVE YOU」に聴こえたりする。


庄七堂’s音楽・アウォード 2017
『Frozen Tears』北条加蓮 (渕上舞)

この三拍子!
加蓮Pは恐らく号泣するであろう歌詞。

明日を想いながら
指先まで綺麗に磨き上げる
今が愛しいあなたに逢えたからだよ…ありがとう

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テーマ : 日記というか、雑記というか…
ジャンル : 日記

庄七堂’sアウォード 2016:サッカーとか、漫画とか音楽とかデレマスとか

サッカーに限らず色々な2016のアウォードを発表。

まずは年末に書いた『庄七堂’sユース・アウォード 2016』の番外編から。

庄七堂’sユース・アウォード 2016【番外編】
2016年度U-18:ホスピタリティ賞
川崎フロンターレ


等々力での開催ではマスコット登場、売店、場内アナウンス等出来るだけ「プロの公式戦」の雰囲気を出そうとている。
ここまでしてくれると初見の観客へのアピールにもなる(まずはスタジアムのそして「Jリーグの雰囲気を知ってもらう」には基本無料開催されるユースの試合は良い足掛かりになるだろう)
それと共に選手達のモチベーションも上がる筈。
川崎の選手達にとっては「ホーム」を体感出来る良い機会だ。
無論、ここまでやるからには相応の費用も発生する。
ただ選手達が「将来、このスタジアムでプレーしたい!」と思ってくれるなら。
またプロに進む選手だけでなく所属していた選手達に川崎というクラブへの"愛着"が育まれるなら。
将来的にはかけがえのないクラブの財産になるだろう


庄七堂’sユース・アウォード 2016【番外編】
2016年度U-18:最優秀U-18監督賞
佐野一樹監督(FC東京U-18)


まずは2月の東京都新人戦決勝
この時期にあるまじきチームの完成度の高さ、、、というよりも既に"成熟"さえし始めていた。
そしてJユースカップのvsガンバ大阪戦
あの組織的かつ有機的なプレッシングは見事。
守備の一歩目としての前線からの守備は今や大前提だが。
東京はむしろ前線での守備から逆算した守備プラン。
この試合はそれが効果的、機能的に発揮されていた。
昨季はU-23との兼ね合いもありメンバーを組むのが難しかったと聞いた。
それでもJユースカップを優勝に導く。

庄七堂’sユース・アウォード 2016【番外編】
2016年度U-18:ベストショット賞
高円宮杯U-18サッカーリーグ2016 チャンピオン・シップ
青森山田高校vsサンフレッチェ広島F.Cユース

PK戦で自らPKスポットにボールをセットする廣末陸くん。
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勝負を決めたPKを叩き込んだ直後の廣末陸くん。
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そして真っ先に駆け寄る控えGK坪歩夢くん。
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選手権を優勝で締めくくった青森山田。
廣末くんはまさに年間を通してMVPだ。
超高校級のGKということでは川口能活を彷彿とさせる。
来季からはプロとしてFC東京に加入。
かつてマリノスで高卒2年目の川口能活を抜擢(当時は日本代表GK松永成立がいた)したホルヘ・ソラリ監督みたいな事が起きるかもしれない。
いや、1年目でも十分ありうる。

サッカーはここまで。
次は漫画部門。

庄七堂’s漫画・アウォード 2016
『アオアシ』小林有吾・上野直彦


題材と設定が興味深いのは勿論やけどしっかり漫画として描けてる。
サッカーものは漫画としてのレベルが低すぎるのが多いからね。
あと『アオアシ』のええとこはヤンキー漫画要素(と料理漫画要素。これは『将太の寿司』とか『バンビ〜ノ!』に出てくる"意地悪な先輩"も含めて)が適度に入ってるとこ。


次は音楽部門。

庄七堂’s音楽・アウォード 2016
『STAY TUNE』Suchmos


帰省中兄に教えてもらった曲。
「和製ジャミロクワイ」っていう直球すぎるキャッチコピーを覆すオリジナリティとバンドの確かなグルーヴ感。
いままでありそうでなかった曲。
歌詞の載せ方が凄く不思議な感覚。


庄七堂’s音楽・アウォード 2016
『Radio Happy』大槻唯 (山下七海)


曲調パーティー・チューンだけど詩がグッとくる。

 悲しいときには呼んで
 オンエア いつでもOK
 君が踊りだすトップ10届けるよ
 キラキラなブルーの涙は
 あの虹の色に溶けていくよ


ほかでもない「音楽の力」を高らかに歌い上げた詩。
今年最も聴いた曲かもしれない。


庄七堂’sデレステ・アウォード 2016:ベストスクショ部門
『明日また会えるよね』宮本フレデリカ、一ノ瀬志希、櫻井桃華、中野有香、五十嵐響子

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かわいい!(圧倒的語彙力不足)
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雑記(デレマスと映画と高校サッカー)

新年明けましておめでとうございます。
2017年も庄七堂をよろしくお願いしマス。

まずは新年早々の運試し。
ということでデレマスのガシャぶん回し。

まずはデレステ。
誠意とは言葉ではなくSSR

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ああっ(スクショミス)

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ちひろさんありがとう!
そしてデレマス。

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5%チケットであやめ殿。

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ジュエルからの13%チケットで限定SRちゃんみお!
これで今年の運は使い果たしました。


新年一発目の映画として『サベージ・キラー2』見た。

パッケージ見て「っていうか2あったんかい!」と思ったけどこれあれやね全然別物で続編でもなんでもないけど「復讐」「インディアン」の共通点だけで邦題で勝手に続編にされるっていうやつやね。
内容はそこそこそこやった。
新年一発目の映画としては悪くない出だし。

ちなみに『サベージ・キラー』の方は結構好き。

弓で射殺すシーンが最っっ高やった。
基本悪人がブチ殺されるだけだから同情せえへんしむしろスカッとするんやけど一人だけ矢ガモ(懐かしいな)みたいになってる兄ちゃんがいてそいつは少し可哀想やった。


昨日は埼玉スタジアムに高校サッカー選手権を観に行く。
青森出身のK氏が青森山田が準決勝進出するやいなや光の2倍の速さでチケットを購入してくれた。
第一試合目が青森山田高校vs東海大仰星高校。
序盤からポゼッションで優位に立つ山田。
先制点は左サイドからSB三国スティビアエブスくんがドリブルで持ち上がり切り返して右足で決めた。
仰星もすぐに左サイド橋本恭輔くんからのクロスをファーで松井修二くんが左足ダイレクトで流し込んで同点。
前半も終わる頃に郷家友太くんのロングスローから小山新くんがミドル、こぼれ球を高橋壱晟くんが決めて逆転。
後半は途中出場の松山樹生くんを前線の軸とした仰星の攻撃に度々ラインの裏を取られる青森山田。
青森山田GK廣末陸くんが1点モノのピンチを再三のファインセーブで凌ぐ。
耐える展開が続くが守りきった青森山田が決勝進出。
歓喜のK氏。

第二試合は前橋育英高校vs佐野日大高校。
前半に左サイド崩しからのクロスに高沢颯くんが合わせて前橋先制。
佐野も長崎達也くんのスピードを活かしたカウンターで応戦。
GKとの一対一という決定機も生まれかけるが前橋のDFの戻りが早い。
1-0で前橋が勝利し決勝進出。
印象に残ったのは前橋のCB角田涼太朗くん。
高精度なフィードと広範囲なカバーリング。
前橋のサイドアタックは人とアイデアを掛け合わせてこじ開けてくる。
青森山田がどう対応するか。
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プロフィール

庄七..

Author:庄七..
日記にはアルビレックス新潟、U-18年代、大学サッカー等の観戦記とプロレス、漫画、小説の感想等を中心に書いていく予定です。

1 GK(ゴレイロ)
庄七
162cm / 52kg
出身地:新潟県

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