南アフリカ大会:日本vsカメルーン。起きてて良かった~!!!

ダッシャァ!!勝ったずぇ!!!\(○^ω^○)/(普段あまり使わない顔文字を使っているあたり僕の興奮度が伝わるでしょうか?)

よしっ!!『0勝3敗』書いた奴、切腹断筆ね。とりあえず買った人からの返品返金は受け付けてね。

一番嬉しいのはピッチにいる日本代表の大半はJリーグを代表している選手達だということ(そこに矢野が出てるということは凄い意義があることだと思う)

僕がJリーグのスタジアムで観た選手達が世界最高峰の舞台で世界の強豪と対峙しているということ。

カメルーンは...ソングは干されていたのでしょうか?
カメルーンサイドの内部紛争の話も聞こえて来ますが...まあ関係ないでしょう。
チームコーディネートも含めてのW杯ですから。
そんなことで日本の勝利の価値が微塵でも減るなんて事はないですしあってはならないこと。

あと、エトーさんが試合前にこやかに長谷部と談笑していました。
「村長によろしくね」とでも言ってたんでしょうか。
試合中も非常に愛嬌のある表情で爽やかな方だな、と。

日本ですが、、、
本田さんのシュートもワントラップ目が右膝に当たって左足付近に転がってくるというあたり、、、

「あぁ持ってるんやな...」

と思いました。

中でマークを二人引き付けた大久保もアシストした松井も献身的にプレスしていましたね。
大久保が顕著でしたが今日は日本選手の「ファール奪取能力」が冴えていましたね。
敵陣でも自陣でも。
あれでどれだけ試合展開が楽になったことか。

川島さんが序盤ハイボール処理の時に背中から落ちてヒヤッとしました...
が、よく考えれば日本を代表する"ルチャ・ドールGK・川島"さんですから受け身はお手の物。
案の定、なにごともなかったですね。
相手のファールになりましたが試合終盤押し込まれた時間帯でのファインセーブは味方の士気を大いに鼓舞したことでしょう。

矢野は自分(が出来る事、期待されている事へ)のミッションをコンプリートしましたね。
右サイドでボールを追う、奪えないまでも相手の攻撃を少しでも遅らせる。
"あわよくば"スペースへ走り込んでカウンター、さらに"あわ×3よければ"追加点も...という岡田監督の期待に応えたのではないでしょうか。

試合後インタビューの長友は「エトー?顔じゃないよ」と言わんばかりの充実感で満ちていました。

勿論残り2戦が重要かつ厳しい戦いになる事は承知の上です、が、いまはこの勝利を素直に祝福したい。

14日、野球賭博への関与を認めた琴光喜関も、、、

「これで明日のニュースの扱いが最小限に抑えられた....」

とホッと胸を撫で下ろしていることでしょう....
って、う~むこういう非常識なネタを挟んでしまうあたりが僕なりの祝福表現なのか....

まあいいや、とにかく御目出度う日本!!!
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テーマ : W杯日本代表
ジャンル : スポーツ

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日記にはアルビレックス新潟、U-18年代、大学サッカー等の観戦記とプロレス、漫画、小説の感想等を中心に書いていく予定です。

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162cm / 52kg
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